サラリーマンの資産運用法として一番に思い浮かぶのが、株と不動産です。

株は少額から始められますが、不動産投資は株よりは多めの資金が必要です。

今後の人生を考えると、資産運用をするのとしないのとでは、先々、大きな差が出てくるのではないかと思っています。

わたしは将来に対する不安が強い方だったので、早めに資産運用を開始しました。

今ではその判断が正解だったのかなと思っています。

資産運用には賛否両論あるかと思います。

「否」の立場の方は、過去に苦い思い出があったり、親が株で大損した過去があったり、それ以外で言えば、資産運用に対する単純な恐怖心からだったりする方もいるかもしれません。

ですが、今後の日本において資産運用は必須になってくるものと個人的には考えております。

むしろ、もうすでに資産運用をしていかないと、自分の老後が立ちいかないという状況に来ているものと思われます。

わたしは社会人になって早い段階からそのように考えていたため、勤労収入に頼らないで生活をすることができました。

どのみち、勤労収入だけではもはや手詰まり感を感じている人も多いのではないでしょうか?

資産運用をしてみたい!

だけど、何からやっていいかわからないし、恐怖もある。

そんな人は、やはり不動産投資から始めてみるのが良いのではないでしょうか?

わたしは、不動産投資の世界では、物件を見る選別眼さえしっかり持っていれば、資産が大きく目減りするようなめったなことはないものと考えています。

事実、わたしは不動産投資においては損をしたことがありません。

もし、ご相談されたいという方がいらっしゃれば、是非、お問い合わせフォームからご連絡下さい。

一緒に最適な資産運用を考えましょう。